なんとなく思いついたことをかいてみたり
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わかげのいたり
Image030.jpg

寝てるのではなく背中かいてる途中。
この場所はお父さんの座椅子の背もたれ。
 何故かお父さんが席をはずした隙によく飛んでいく。
お父さんの地位を狙ってる?(笑)


 今日は昔のぴーちゃんのお話。
昔のわたしはいじめっこ
とはいってもぴーちゃんに対してだけだけど。

色々ぴーちゃんにとっては迷惑な遊びをしてました。
(うぅ 幼かったとはいえすまないねぇ…)
懺悔の意味を込めて告白します。

そのイチ。
「飛べないぴーちゃんを飛ばせてあげようと階段の下から放り投げた。」
 しばしば階段をのぼり切れず、ちょっと落ちたことも…

 ちなみに今では自分で飛んで落ちてます(汗)

そのニ。
「洗濯機の脱水そう(当時は二層式)に入れて手でぐるぐるまわす」
 目を回してフラッとするところが見たくてやりました。

そのサン。
「紙袋に閉じ込める」
 これは自分から入ったところに、入り口を封鎖。
紙袋に入るとやたら怒って噛み付いてくるので(自分で入ったくせに)
噛まれるの防止のためやってました。
 でもその紙袋振り回したこともあります(汗汗)

そのヨン。
「鏡にぎゅっと押し付ける」
 ぴーちゃんの羽に触れたくて、鏡にギュッと押し付けたら
鏡にくっきりとぴーちゃんのシルエットが残り、後で親に
「ぴーちゃん鏡に押し付けた?」と聞かれた。

 あぁ 幼かったとはいえいっぱい悪さしてごめんね
 でもたくましく育ってくれてありがとう。
私のこと嫌わないでくれてありがとう。
好きな子ほどいじめたくなるって奴だったのよ。

 本当にごめん
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