なんとなく思いついたことをかいてみたり
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わかげのいたり
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寝てるのではなく背中かいてる途中。
この場所はお父さんの座椅子の背もたれ。
 何故かお父さんが席をはずした隙によく飛んでいく。
お父さんの地位を狙ってる?(笑)


 今日は昔のぴーちゃんのお話。
昔のわたしはいじめっこ
とはいってもぴーちゃんに対してだけだけど。

色々ぴーちゃんにとっては迷惑な遊びをしてました。
(うぅ 幼かったとはいえすまないねぇ…)
懺悔の意味を込めて告白します。

そのイチ。
「飛べないぴーちゃんを飛ばせてあげようと階段の下から放り投げた。」
 しばしば階段をのぼり切れず、ちょっと落ちたことも…

 ちなみに今では自分で飛んで落ちてます(汗)

そのニ。
「洗濯機の脱水そう(当時は二層式)に入れて手でぐるぐるまわす」
 目を回してフラッとするところが見たくてやりました。

そのサン。
「紙袋に閉じ込める」
 これは自分から入ったところに、入り口を封鎖。
紙袋に入るとやたら怒って噛み付いてくるので(自分で入ったくせに)
噛まれるの防止のためやってました。
 でもその紙袋振り回したこともあります(汗汗)

そのヨン。
「鏡にぎゅっと押し付ける」
 ぴーちゃんの羽に触れたくて、鏡にギュッと押し付けたら
鏡にくっきりとぴーちゃんのシルエットが残り、後で親に
「ぴーちゃん鏡に押し付けた?」と聞かれた。

 あぁ 幼かったとはいえいっぱい悪さしてごめんね
 でもたくましく育ってくれてありがとう。
私のこと嫌わないでくれてありがとう。
好きな子ほどいじめたくなるって奴だったのよ。

 本当にごめん
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こーとーぶ
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こんなかんじ(笑)

真ん中に少しだけ黄色い羽根が混じってるのがポイント☆
今日のぴーちゃんの出番はコレでおしまい(笑)


 今日はぴーちゃんじゃない、逃げたインコのお話。
まだ私が小学生の頃だけど、家にはセキセイインコがいた。
ちょっと大きくなったくらいで、手乗りになりかけだったところ。

 ある日、籠を自分で開けて逃げてしまった…

すっごくさがしたけど見つからなくて諦めた。

しばらくして、車で10~15分くらいのトコロに住んでいる
友達の家に行った時。

そのセキセイインコがいた。

友達は、「ベランダに飛んできた」
と言っていた。

そのインコは逃げたインコではないかもしれない。
でも私にはそう見えた。色も、言葉も似ていた。

だから私はそのインコは家からはいなくなったけど、
友達の家で幸せになっていると思い、
本当に安心した。


やっぱり鳥は羽があるので飛んでいってしまうこともあるけど、
きっといい人に保護されて幸せになってると思う。

本当は逃げないのがいちばんだけどね
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